バイクレース スポーツDVD通販

トップページ :: バイクレース
2008鈴鹿8時間耐久ロードレース 公式DVD 2008鈴鹿8時間耐久ロードレース 公式DVD
清成龍一   エキスプレス   エキスプレス  

2007MotoGP RoundR7 カタルニアGP 2007MotoGP RoundR7 カタルニアGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ   中野真矢  
内容:P.P.を獲得したのは前戦の勝利で勢いに乗るV.ロッシ。だが決勝ではD.ペドロサがホールショットを奪い、現在ロッシの 最大のライバルであるC.ストーナー、J.ホプキンスが続 く。間もなくストーナーがトップを奪い、4番手で1周目を 終えたロッシは追撃を試みるが、前を行くホプキンスも譲らず、バトルを展開。ようやくホプキンスを振り切ったロッシは、既に先行していたストーナー、ペドロサを追撃し、レース中盤にはペドロサをパスして 2位へとアップ。カタルニアGPは遂にタイトル争いを繰り広げる2名、ストーナーとロッシによる直接対決となる。シーズンここまで、直線でのパワーが目立ったドゥカティ・デスモセディチだったが、対するヤマハ陣営もYZR-M1に改良を加え、トップスピードでの差は縮まったかに見えた。一方で、ストーナーもマシンパワーに頼るだけでなく、コーナリングでも決してロッシに主導権を握らせず、壮大なバトルが繰り広げられる…。ノーカットのレース映像は、車載カメラへの視点切替や5つの音声切替、字幕の有無を選べる、究極のコレクターズアイテム!マルチアングル:1.中継映像 2.車載映像字幕:1.日本語字幕音声:1.実況英語+現場音 2.現場音 3.実況英語+車載音 4.車載音 5.辻本聡宮城光※レース中はDVDプレーヤーのアングル切替ボタンで、オンボードカメラに切り替え可能。※DVDプレーヤーの音声切り替えボタンで、5種類の音声が選択可能。※DVDプレーヤーの字幕のON/OFFが選択可能。毎戦MotoGP リーフレット付(パドック見聞録)※レース開催中のパドックのこぼれ話や選手の裏話、その国の様子など掲載。

2005 MotoGP Round 16 トルコGP 2005 MotoGP Round 16 トルコGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  

2006MotoGP Round16 ポルトガルGP 2006MotoGP Round16 ポルトガルGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  
内容:11月4日発売ヘイデン痛恨の転倒でロッシがポイントリーダーに!予選でV.ロッシとC.エドワーズがP.P.と2位に着ければ N.ヘイデンとD.ペドロサは3位と4位に着け、タイトル争いはチーム同士の激突の様相を呈していた。ホールショットのロッシを追うペドロサ。ヘイデンは4番手のポジションから上位を窺う。だがロッシのサポート役にまわるエドワーズがペドロサを交わした後に、これ以上離されまいとヘイデンはペドロサを際どくパッシング…5周目にそのペドロサが転倒し、チームメイトでポイントリーダーでもあるヘイデンを巻き込んでしまった。グラベルベッドで悔しさを滲ませるヘイデン、対照的にトップでレースを周回する王者ロッシ。このままレースが単調なものになってしまうのかと危惧されたが、伏兵がいた。予選11位からのスタートを切ったT.エリアスだ。 15周目にはロッシの後方2位に浮上し24 周めには遂にトップにまで躍り出た。終盤にはK.ロバーツまでの3台が超接近戦を繰り返し、最後に千分の2秒差でチェッカーを受けたのはエリアスだ。ロッシは遂にランクトップに!

2006MotoGP Round11 アメリカGP 2006MotoGP Round11 アメリカGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  
内容:8月11日発売ヘイデン2連覇2勝目でランキングトップをキープ!04年ここラグナセカをスーパーバイクで2レースとも勝利経験を持つ、C.バーミューレンが今季2度目のP.P.を獲得した。気温39度の猛暑の中で行われた決勝レース序盤はバーミューレンを筆頭にK.ロバーツJr.、N.ヘイデンと続いた。ロッシは予選のポジションのまま 10番手につけていた。スーパーバイクでの優勝経験があるとはいえ、MotoGPマシンでは初めてのレースながら後続のロバーツJr.に対し1秒7のマージンを築くことに成功する。しかしその差をそれ以上広げられまいとし、ヘイデンがロバーツJr.を交わし追撃態勢に入った。徐々にプレッシャーをかけ続けていたが17ラップ目にバーミューレンはミスをし後退。一方のロッシはロバーツJr.、そしてメランドリを交わし4位に浮上したがタイヤトブル、更に最終ラップでエンジンブローで今季まさかの3レース目のノーポイントを喫してしまった。これでトップのヘイデンと2位浮上のペドロサは34ポイント差となった。

1988W.G.P.総集編 1988W.G.P.総集編
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  
内容:88シーズン開幕直前にスペンサーが突如引退を発表。結果、ガードナーvsローソンの対決となったが、シュワンツ、レイニーら新しいライダー達が登場しシーズンを盛り上げた。【収録レース】・R-1 JAPAN/Suzuka・R-2 UNITED STATES/Laguna Seca・R-3 SPAIN/Jarama・R-4 PORTUGAL/Jarama(Spain)・R-5 NATIONS/Imola・R-6 WEST GERMANY/Nurburgring・R-7 AUSTRIA/Salzburgring・R-8 THE NETHERLANDS/Assen・R-9 BELGIUM/Spa-Francorchamps・R-10 YUGOSLAVIA/Rijeka・R-11 FRANCE/Paul Ricard・R-12 GREAT BRITAIN/Donington Park・R-13 SWEDEN/Anderstorp・R-14 CZECHOSLOVAKIA/Brno・R-15 BRAZIL/Goiania

MotoGP 250cc 2006総集編 MotoGP 250cc 2006総集編
青山博一   ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  
内容:未来のスター候補生がひしめき合い、若い才能同士が激しくぶつかるMotoGP 250ccクラス。とりわけ2006シーズンは、日本人ライダーを含む多くの新星たちがその存在をアピールした。ホンダでのスカラシップ期間を終え、KTMのワークスライダーとなった青山博一は母国もてぎを含むシーズン2勝を記録。そして、弟の青山周平も兄と入れ替わりにホンダのスカラシップ生に選ばれ、その初年度から表彰台を獲得する。フル参戦2年目の高橋裕紀も期待通りの躍進を見せ、第10戦ドイツGPでのHonda 250cc 200勝目という節目の勝利を含めた、シーズン2勝を勝ち取った。タイトル争いはロレンソ、ドビツィオーソに一歩譲ったものの、目を離す事の出来ない活躍を見せた日本の若手ライダー達…。2006シーズン、彼らのきらめきを余すところなく収録。◆特典映像:青山兄弟 Life in Barcelona周平の2006シーズンフル参戦を機に、スペイン バルセロナでの共同生活を始めた青山兄弟。ライバルであり、また最大の理解者であるその二人の暮らしをレポート

2007 MotoGP R14ポルトガルGP 2007 MotoGP R14ポルトガルGP
中野真矢   ハピネット・ピクチャーズ   ハピネット・ピクチャーズ  
内容:エストリルサーキットで開催された第14戦ポルトガルGP。予選最速を記録したのは次第に調子を取り戻して来たRC212Vと世界王者N.ヘイデン。条件次第ではタイトル確定のC.ストーナーが2番手、V.ロッシが3番手。4番手にはダンロップタイヤでの奮戦を続ける玉田誠がつけた。決勝レース、スタートからリードを奪ったのは今回もストーナーだった。2番手にD.ペドロサ、3番手にヘイデンが続き、4番手にロッシ。レース序盤、トップのストーナー、それに続くペドロサが後続に差をつけ始め、このままストーナーが連勝記録をのばすかと思われたが、ロッシはそれを許さなかった。ヘイデンを抜き3位に浮上したロッシは間もなく先頭に追いつき、トップ争いは3者のバトルとなる。最初に遅れを取り始めたのはストーナーだった。4位以下には大差をつけるものの、先頭2台には一歩遅れての3位を走行。そして優勝は完全にペドロサ、ロッシによって争われる事となる。ロッシを倒しランキング2位を勝ち取りたいペドロサと、タイトルに向け僅かな希望をつなぎたいロッシ。両者の攻防はレース終盤まで繰り広げられる…。ノーカットのレース映像は、車載カメラへの視点切替や5つの音声切替、字幕の有無を選べる、究極のコレクターズアイテム!※レース中はDVDプレーヤーのアングル切替ボタンで、オンボードカメラに切り替え可能※DVDプレーヤーの音声切り替えボタンで、5種類の音声が選べる※DVDプレーヤーの字幕のON/OFFが選べる毎戦MotoGP リーフレット付(パドック見聞録)※レース開催中のパドックのこぼれ話や選手の裏話、その国の様子など掲載。

2007MotoGP RoundR6 イタリアGP 2007MotoGP RoundR6 イタリアGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ   中野真矢  
内容:ロッシ自身6連勝・今季2回目の勝利!ドライとウェットが目まぐるしく変わるコンディションが予選まで続き、その状況下でC.ストーナーがこのクラス2回目のP.P.を獲得。迎えた決勝は、ドライコンディションで行われた。レース序盤はストーナーとL.カピロッシのドゥカティ勢がワンツー・フォーメーションを築き、またもやストーナーの独壇場かと思われた。予選3番手からのスタートを切ったV.ロッシは出遅れてしまい、オープニングラップを7位で通過し、翌2ラップ目には8位にポジションダウンとなってしまう。例年通り、トップグループは8台によってテール・トゥ・ノーズ状態で争われ、その中から徐々にタイヤが暖まってきたロッシが、毎ラップポジションを挽回し、D.ペドロサを交わして9ラップ目には遂にレースリーダーの座に着いた。ポイントリーダーのストーナーは残り3ラップでドゥカティ/サテライトのA.バロスにも交わされ、表彰台を逃してしまう。ペドロサを押さえきったロッシは、ここムジェロにおける12年の戦歴で8勝目を記録した。マルチアングル:1.中継映像 2.車載映像字幕:1.日本語字幕音声:1.実況英語+現場音 2.現場音 3.実況英語+車載音 4.車載音 5.辻本聡宮城光※レース中はDVDプレーヤーのアングル切替ボタンで、オンボードカメラに切り替え可能。※DVDプレーヤーの音声切り替えボタンで、5種類の音声が選択可能。※DVDプレーヤーの字幕のON/OFFが選択可能。毎戦MotoGP リーフレット付(パドック見聞録)※レース開催中のパドックのこぼれ話や選手の裏話、その国の様子など掲載。

2005 MotoGP Round 6 カタルニアGP 2005 MotoGP Round 6 カタルニアGP
ウィック・ビジュアル・ビューロウ   ウィック・ビジュアル・ビューロウ  

[1]      «      1   |   2   |   3   |   4   |   5   |   6   |   7      »      [11]
合計件数:105  合計ページ数:11