2004 GRAND PRIX 年間総集編
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THE CONQUERORを持っている人要注意です。
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※このDVDシーズンダイジェストは、2005年2月にニューズ出版から発売された、ライディング
スポーツとの写真集コラボレーション作品『THE CONQUEROR』と同じ内容です。
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THE CONQUERORはDVDの収納に難があったから普通のトールケースで欲しい人やコレクション
としては同じ物でも持っておきたい人はいいでしょうけど、『THE CONQUEROR』を持っている
人は不要ですね。2000年から2004年までの総集編は以前の編集とはやはり違ってそうですね。
出来れば独自編集して1999年以前のDVDと同じようなものにして欲しかったのが正直な気持ちです。
バリー・シーン
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1984W.G.P.総集編
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内容:GPを去ったケニーの後を継いだのはエディー・ローソン。ローソンvsフレディの対決に注目が集まったが、フレディは相次ぐトラブルにより自滅。ローソンが初タイトルを獲得する。【収録レース】・R-2 NATIONS/Misano・R-4 AUSTRIA/Salzburgring・R-6 FRANCE/Paul Ricard・R-7 YUGOSLAVIA/Rijeka・R-8 THE NETHERLANDS/Assen・R-9 BELGIUM/Spa-Francorchamps・R-10 GREAT BRITAIN/Silverstone・R-12 SAN MARINO/Mugello
2002 GRAND PRIX 年間総集編
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新たな時代の幕開け バレンティーノ・ロッシ連覇達成!500ccクラスに代わりMotoGPとして新たな時代に突入。500cc2ストロークマシンと990cc4ストロークマシンが混走した02年シーズン。前年500ccクラス最後の王者となったバレンティーノ・ロッシ。最大のライバルであるマックス・ビアッジに加え、チームメイト宇川徹や、01年250ccチャンピオンの加藤大治郎がロッシの前に立ちふさがる。開幕からRC211Vのパフォーマンスを引き出したロッシは、第9戦まで優勝を重ねる。だが、第10戦、リタイアにより連勝は7でストップ。このレースでライバル ビアッジが優勝を挙げるが、その後のロッシの勢いを止められない。シーズン前は2ストローク有利かと思われたが、ホンダRC211Vの完成度の高さが発揮され、終わってみれば4ストロークが全勝。その数も最終的に13台となり、優位性を示す形となった。(日本人ランキング:宇川徹3位、阿部典史6位、加藤大治郎7位、中野真矢11位、青木宣篤12位、他、)
全日本ロードレース2008 第1戦もてぎ (motoバトル)
中須賀克行 エキスプレス エキスプレス
全日本ロードレース2008 第2戦筑波 (motoバトル)
中須賀克行 エキスプレス エキスプレス
2000 GRAND PRIX 年間総集編
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ドゥーハンの引退。新王者は偉大な父を持つ、ケニー・ロバーツ!98年まで絶対的な王者として君臨してきた王者ミック・ドゥーハンが引退し、新チャンピオンであるアレックス・クリビーレの王者防衛に注目が集まる。また、今季から最高峰クラスにバレンティーノ・ロッシが参戦するなど、サーキットには新時代の風が吹き始めた。 連覇を目指すクリビーレだったが、第5戦フランスGPこそ優勝を果たすが、その後は調子が上がらず波に乗り切れない。苦戦する王者を尻目にトップに躍り出たのは、偉大な父を持つサラブレッド、ケニー・ロバーツ。第2戦マレーシアGPで優勝を果たすと、その後もコンスタントに表彰台に登壇する。さらに250ccよりやってきた期待の新鋭、ロッシもまた大ブレイク。トップを走るロバーツに次ぐ快走を見せ、第4戦で自身初のGPクラス表彰台登壇し、第9戦イギリスGPでは早くも初優勝を果たす。彼の走りやショーマンシップは、今後のロードレース界の中心となる予感に満ちていた。 そのロッシとのバトルを制し、悲願の2000年のチャンピオンに輝いたロバーツ。父親から受け継いだ良質の遺伝子で、史上初2世代での王者の称号を勝ち取った。また、日本人ライダーであるノリックこと阿部典史も第3戦日本GPで優勝を果たす活躍を見せる。(日本人ランキング:阿部典史8位、青木宣篤10位、岡田忠之11位、原田哲也16位、他)
これまでのシリーズとは別物です。
1999年までのこのシリーズを購入していたので、商品のスペックをよく確認せず2000年を購入してしまいましたが、これまでのシリーズとは別物な出来でした。
良い点は2000年からDVDの画質になったことです(ただし画面は4:3)。他は悪くなった点が多くあまりお勧めできる商品ではなくなってしまいました。
まず、収録時間が圧倒的に少ないです。ちょっと油断していると知らないうちに次のラウンドに進んでいたりします。
次に日本語音声が無くなってしまいました。収録時間が少ない上に字幕を見ないといけないので、英語が分からない人は余程集中して見ないとレース展開も把握しづらいと思います。
最後にこれまであった特典映像が無くなっていました。1999年までと値段は変わらないのにここまで違うのかとがっくりです。
2001年以降もこの仕様で発売されるようなので、今後のこのシリーズの購入についてはよく考えてから決めたいと思います。
本編が短すぎる!!
他の方も書かれていましたが、なぜ2000年のみこのような粗末な出来なのでしょうか。
1999年は日本語ナレーションで1レースに割く時間もまあまあなのに、2000年は短すぎです。
特に鈴鹿でのノリックの優勝を楽しみにしていたのに、あまりに時間の短い編集の仕方に怒りを覚えました。
こうなったらノリックメモリアルとして、2000年鈴鹿GPも単体で商品化してもらいたい!!!
また、当時のTV中継(たしかNHKのBS放送)でロバーツが優勝すると、表彰台を見つめる美人な(かわいい)奥さんの笑顔も放送されており、
久しぶりに見てみたかったのに、そのシーンもまったくなしってことで「何でだよ!」という気持ちでいっぱいです。
今後はこのようなことがないよう、ウィックさんには十分気をつけてもらいたいです。
収録時間が?
このDVDは、収録時間が51分と短めでしかも海外で制作した作品に字幕を付けただけの商品です。ケニー・ロバーツがチャンピオンになったシーズンだっただけに、とても期待していたのですが残念です。
2006MotoGP Round15 日本GP
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内容:10月14日発売圧倒的な強さカピロッシ3勝目!ロッシは12pt差!フィリップアイランドで最高峰クラス表彰台登壇回数を 89回としG.アゴスティーニを抜き、M.ドゥーハンに次ぐ 2位となったV.ロッシ。鬼門となっているもてぎだが、初日は1番時計を記録し、予選でも2番手に着けた。ポイントリーダーのN.ヘイデンは予選7番手と出遅れた。決勝はP.P.のL.カピロッシがホールショットを決めコースレコードを出しながらレースリーダーとなる。M.メランドリ、V.ロッシ C.ストーナー、中野真矢と続きヘイデンはオープニングラップの9番手前後から徐々に順位を上げ6番手に着けていた。序盤は4位に着けていたが 8番手に後退したストーナーが12周目に転倒。その後セットアップについてLCRとの見解の相違を発するなど、物議を醸し出している。15周目メランドリを交わしロッシが2位に上がるがカピロッシには及ばずフィニッシュ。地元で気合いの走りを見せていた中野真矢が最終ラップでS.ジベルナウに仕掛けるが接触し転倒してしまった。ヘイデンが繰り上がり 5位フィニッシュ…ロッシとの差は12ポイントに。
1990W.G.P.総集編
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内容:この年は完全にシュワンツ、レイニーの二人が主役のシーズンとなった。ガードナー、ローソンらのベテランライダーはこの二人のタイトル争いに割って入る事は出来なかった。【収録レース】・R-1 JAPAN/Suzuka・R-2 UNITED STATES/Laguna Seca・R-3 SPAIN/Jerez・R-4 NATIONS/Misano・R-5 WEST GERMANY/Nurburgring・R-6 AUSTRIA/Salzburgring・R-7 YUGOSLAVIA/Rijeka・R-8 THE NETHERLANDS/Assen・R-9 BELGIUM/Spa-Francorchamps・R-10 FRANCE/Le Mans・R-11 GREAT BRITAIN/Donington Park・R-12 SWEDEN/Anderstorp・R-13 CZECHOSLOVAKIA/Brno・R-14 HUNGARY/Hungaroring・R-15 AUSTRALIA/Phillip Island
レイニーの悲願
レイニー悲願のチャンピオン獲得。しかし、その陰にはベテラン2人エディ・ローソン、ワイン・ガードナーの怪我による不調も手伝っている。ローソンの開幕戦(鈴鹿)でのドゥーハンからの「貰い事故」はホント不運。その流れが次戦アメリカでも引きずってるし、ガードナーはミサノでの転倒(だったかな?)。しかし、最終戦地元オーストラリアでの鬼気迫るライディングは感動的である。永遠のライバル、シュワンツとの好バトルも多数あり見ごたえあり。この頃、スパでもレースやってたんですね。コース的にはチャレンジングだが天候が不安定であり2輪には向かないかも。F1と違いWGPは抜きつ抜かれつの場面があり非常に面白い。
全日本ロードレース2008 第6戦 岡山 [motoバトル] [DVD]
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